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江戸時代 把手付石臼 白泥五徳付(1603–1867CE) 発色は碗により様々で、白、黄、茶、青、とそれぞれ異なる色彩。

SKU: 39054318278

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Description

発色は碗により様々で、白、黄、茶、青、とそれぞれ異なる色彩。

古窯の系譜をありありと感じる鎌倉時代の古越前壺です。窯印が入っています。口縁から肩にかけて上手く直してあります。

李朝初期の錆び枯れた堅手碗。やや緊張感のある高台から、美しい半円を描くように碗が成形されています。星屑を散りばめたような陶肌、ほつれゆき、やがて土へと戻って行くような、佇まいです。水漏れはありません。野の花をたおやかに受けてくれるでしょう。手を入れ、茶碗としてもお使いください。

こちらは店主が実際に3年間愛用してきた古布で、長年の使用によっていっそう柔らかな手触りに仕上がっています。日々の稽古はもちろん、旅先に携える茶ノ布としても、その風合いと実用性を存分にお楽しみいただけます。他の器と合わせたコーディネート写真も掲載していますので、ぜひご参照ください。

これは李朝時代の硬質木材を用いた輪花縁の小盤です。端正な輪花縁が控えめな華やかさを漂わせ、薄手ながらもしっかりとした作りから当時の職人の高い技術がうかがえます。木目は緻密で落ち着いた表情を見せ、乾燥や変形の影響もほとんどない良好な保存状態です。茶台や花台に置けば、李朝の簡潔で洗練された美意識が日常に溶け込みます。

江戸時代 把手付石臼 白泥五徳付(1603–1867CE) 発色は碗により様々で、白、黄、茶、青、とそれぞれ異なる色彩。This Item is only for japan

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