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高麗時代 響銅 砂張鉢(918–1392 CE) stock 李朝 白磁肩張壺です。くったりとした、いい白磁です。陶工の指痕が残り、また良い景色となっています。底面にも釉薬が回し掛けられ砂が付着しています。

SKU: 18617322127

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Description

李朝 白磁肩張壺です。くったりとした、いい白磁です。陶工の指痕が残り、また良い景色となっています。底面にも釉薬が回し掛けられ砂が付着しています。

これぞ李朝といった佇まいの、白磁瓶です。暮らしの中で使われて、瓶縁は枯れ、薄くなっています。胴面には雨漏の景色が呈してあり、またその反面は、くったりとした白とかせ枯れた白のコントラストが楽しめます。胴の底側の作りも、作り手の仕事がよく表れています。また、釉薬をかけたさいについた陶工の指のあとも残っており、大変魅力のあるひと瓶です。

小鉢程度の大きさです。一品盛り付けてお楽しみください。

鎌倉時代の瓦器(がき)の茶碗です。瓦器とは近畿地方を中心に分布する瓦質の土器で、精良な粘土を使用し、いぶし焼きして炭素を吸着させたもので、器表は黒色、器肉は灰白色を呈し、内外面は磨かれています。中世の古窯の気配がむんむん漂う、素晴らしい佇まいです。状態も良好です。

四方の側面に透かしの入った、造りの良い四方火鉢です。おおよそ28cmの四方体で、瓶掛けとして使いやすい大きさです。木材も良質なものが使われており、状態も申し分ありません。

高麗時代 響銅 砂張鉢(918–1392 CE) stock 李朝 白磁肩張壺です。くったりとした、いい白磁です。陶工の指痕が残り、また良い景色となっています。底面にも釉薬が回し掛けられ砂が付着しています。

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