Handmade quality · Free shipping over $75 · Explore the atelier

室町時代 笏谷石 火炉(1336–1573 CE) new 落としが付きます。花入として如何でしょう。

SKU: 1744323193

4.2
USD105000.00 USD105048.00

Pay in 4 interest-free payments of $26250.00 Learn more

Shipping Estimate
USA
  • USA
  • CAN

Ships within 48 hours · Estimated delivery Aug 5 - Aug 10

Description

落としが付きます。花入として如何でしょう。

お煎茶の茶家より出ました、古い煎茶盆です。細かく編まれた網代と細い竹で縁取られた手の良い煎茶盆で、茶杯・急須を置くとなかなか絵になります。ぜひ、茶会等でお使いいただきたいお品物です。状態も良好です。

珠洲焼古手の形式を備える壺です。底径が大きく安定した器形です。胴は大きく肩を張った器形で、首は僅かに立ち上がり口縁は薄く挽き出されています。前面に叩き文が見られ、非常に魅力的な叩文壺です。

古代のローマンガラス、デルフトなどの軟陶器から、最近では金属片など、流通しているものの中には、彼らが発掘し、手放したものも少なくありません。地中に眠っていた古物が、目の前に現れるのを実際に目の当たりにして、私のモノを見る目は変化したように思います。モノが持つ本質、いずれ、土へと還っていくということに、美しさを覚えます。

四方の側面に透かしの入った、造りの良い四方火鉢です。おおよそ28cmの四方体で、瓶掛けとして使いやすい大きさです。木材も良質なものが使われており、状態も申し分ありません。

室町時代 笏谷石 火炉(1336–1573 CE) new 落としが付きます。花入として如何でしょう。

Exchange/Return Notes
  • We offer a 30-day return/exchange service after receiving.
  • Final sale items are not eligible for returns or exchanges.
  • To process your return/exchange, please contact us at [email protected]
  • Please click here for more details>>> Return & Exchange Policy

You may also like

recommand products